LEON 15周年特別記念号

更新日時:2016年09月26日

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LEONも落合楼村上と同じ15周年なんですね。
記念すべき特別号に『富士山と干網』の間(松1)が、
金運アップのお部屋として紹介していただけました。

この干網の組子細工は、元々製作過程が秘法とされてきた細工で、
現在これを作れる職人さんは、全国で2〜3名程度と言われています。

オータムジャンボも本日発売ですね。
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読売新聞(地方版)

更新日時:2016年09月17日

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本日の読売新聞様地方版に【写真家 福島力 写真展『顔を、する。』】の記事が掲載されました。
今回は、写真家 福島力様がいらっしゃる時の取材でしたので、ご本人のプロフィールから弊楼で開催に至った経緯まで、とても詳細に表現いただけました。
更に私のコメントも載せていただき誠に恐縮でございました。

この様なロングランの展示会をした事はもとより、大宴会場【紫檀の間】での開催、展示場所での食事の提供(ダイニング仕様)等、全てが初めての試みでございましたが、福島力様のコメント「・・・こんなに作品と会場の相性がいいのは初めて」の通り、とても素敵な展示会となっております。

皆様是非迫力の「顔」を見にいらしてください。
良く聞かれる質問に
『落合楼村上は国の文化財に登録されているから、子供はダメですよねぇ。』
があります。

皆様、落合楼村上のご利用条件に年齢制限は設けておりません。
生まれたばかりの赤ちゃんから、幼児、小学生、全く問題ありません。
何歳でもWelcomeです。

今回、枻出版様の『Baby Life 2016 Autumn ベビーと行きたい、特別な宿』に掲載依頼をいただいた際も、普段している事を伝えさせて頂きました。

赤ちゃんには、ベビーマットをご用意したり、哺乳瓶の煮沸をしたり、
お食事の付かないお子様にも、お御飯・ふりかけ・フルーツをサービスしております。
ご家族3世代、4世代でご利用なさるお客様も数多くおりますが、お陰様で今まで文化財の何かが破損したり、歪んだレトロガラスが割れたりした事は1度もありません。

弊楼の文化財の空間が自然と穏やかにさせるのかもしれませんね。
ですので、お子様をお連れしてのご旅行に是非、候補として加えて頂けたら幸いと願っております。
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香港のメジャー旅行誌『Wow Media 箱根・伊豆』に掲載いただきました。
昨年11月に取材依頼をいただいて、3月に来日現地宿泊体験取材を経て、満を持して発売されました。
早々本誌をいただき掲載状況を確認したところ、「温泉旅館特集」のトップで掲載いただきました。
感謝感謝!!謝謝!!
Wow Media HK様ありがとうございます。
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